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POPクリエーターに参加して
■ 長年の実績と、合格率の高さに信頼を寄せています。出嶋先生の解りやすい講義は、検定を受けるというより、POPを楽しむという感覚です。絶対合格して見せます。

■ 先生の右手は「魔法の手」次から次と描かれる作品に、うっとりです。レイアウト例も非常に参考になり、とりあえず、レイアウトに沿って、作品を仕上げていきます。

■ 「書」を用いた独特のPOPに、和みを感じます。試験当日も基本の文字と合わせて、自分流にアレンジしていきます。


サービス接遇検定に参加して
■ お客様満足のためになにをするのか、お客様を第一と考え、行動していくにはどうすればいいのか、具体的に毎回、事例を通していただき、ハッ!ハッ!と気づくことが出来るようになりました。

■ 問題の判断基準が理解できるようになり、過去問題も容易に解けるようになりました。
一般知識や、専門知識も楽しく勉強できました。物知りになりました。

■ 勉強することで、お客様に接していく姿勢が大きく変化しました。まだまだですが、習ったことは、出来るだけ現場に反映させていきます。


秘書検定に参加して
■ 正直、覚えることが多く、大変でした。しかし、学ぶことの喜び、知ることの醍醐味を感じることが出来ました。全ては、人に対する気遣いが大切であることを何度もお聞きし、終盤になって、その意味がやっと解ってきたように思います。

■ 先生は「秘書検定」は「人柄教育」といわれました。現場ではまだまだ、発揮できているとはいきませんが、学んだことは確実に自信につながっています。これから「さすが」と、いわれるようにがんばります。


ホスピタリティ研修に参加して
■ 心の無い人間のサービス。つまり、サービス・ロボットに成り下がっている自分を発見しました。もう一度、人肌の温もりを伝えられる自分に立ち戻りたい!と思いました。
このことは、単に、お客様だけではなく、家族、仲間に対しても言えることです。
マニュアルではない、全てはそこに尽きることを学びました。

■ 「働く」の意味を学び、人は、周りのひと(はた)を楽にさせ、幸せにすることが自分の喜びとするメカニズムを持っていることを知りました。そういえば、そんな気持ちが自分の中にもあることに気づきました。語源の素晴らしさを感じます。

■ ホスピタル・ホテル・ホスト・ホステスがホスピタリティから生まれていたなんて・・・
本来の意味は、人に喜びを与え、相手の喜ぶ姿を見て自分も喜ぶ。「あなたの喜びが私の喜び」という、「喜びの二重奏」なんてステキなのでしょう!感動しました。

■ 反省しきりで聴かせていただきました。また、胸のすく言葉もあり、爽快感も感じました。私たちが忘れては「大切なもの」を教えていただき、「目からウロコ」の機会でした。「ホスピタリティ」と言っても具体的なイメージは浮かびませんが、「相手の心にチャンネルを合わせる」と聞くと、すっと、腹の中に納まりました。

■ ホスピタリティの無いサービスはただの「作業」でしかない。ガツンときました。

■ 一番僕の心に響いたのは「聞く」ではなくて、「聴く」という話です。十四の「心」で耳を傾けることは、お客様が発する一言、声のトーン、状況等、さまざまなアンテナをはり、察して、会話をしていくことであり、そうでないと、お客様の心に響かないことを感じた
 
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