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マナー研修に参加して
■ 「マナー研修」というので、お辞儀?挨拶?と思っていましたが、どうしてお辞儀?どうして挨拶?と、当たり前だけど、だれも教えてくれない「基本」が学べました。研修を受け、不思議に言葉にも、行動にも、気持ちが入ります。

■ 「マナーにはルールが無い」あるのは「相手をおもう、心こそ大切」に納得しました。
格好じゃない、気持ちが大切。それこそが「マナー」。なんだか、暖かく、幸せになり、日本人としての誇りを取り戻した気がいたしました。

■ 「挨拶」とは「自らの心を開いて、相手の心に迫っていく」能動の行為。これまでの自分の挨拶に恥ずかしさを覚えました。明日から、3つのE(え)「笑顔」「笑声」「会釈」をプラスした、最高の挨拶を実行します!

■ 「私が変われば、世界が変わる!」え〜!!「あの人が変われば、会社が変わる!」ではないんだ・・・。目からウロコ。先生の優しくて、厳しいお言葉に、なかなかそう思えない自分が恥ずかしくなりました。先生!私もなれる?

■ ロープレをして、初めて、自分が猫背で、足を引きずって歩いていることを知りました。
歩き方で「仕事が出来る」ことを感じさせることを学び。憧れの先輩の意識の高さにあらためて、感動しました。「出来る女」がんばります!


ブラッシュアップ研修に参加して
■ 初心を忘れかけていた時、「大切なことは何か」見つめ直させてくれる研修でした。
このような研修に時間や費用をつぎ込み、参加させていただきました社長に感謝しています。また、部署を超えたこのようなディスカッションは初めてで、他の方の意見や考えを聞ける有意義な時間でした。現場に反映させてこそ、生きた「研修」にすることが出来ます。明日から視点を変え、期待にこたえていきたいと思います。

■ 40分間のグループワークは本当にあっという間でした。
今まで、頭ではわかっていた事を改めて言葉で聞き、目からウロコでした。また、話し合いでは、他部署のことを知ることができ、妙なセクト意識が無くなり、不思議なことに「仲間意識」が生まれました。相手を思いながら、相手の心にチャンネルを合わせ、共に考えていくことで、大きな喜びと、大きな学びを得ました。感動です。「企業は人なり」一人ひとりが「人」としての「人格」を高めていく時代だということを、心から感じることができました。

■経営者の思いをこうした研修で紐解き、話し合うことで、会社に対する誇りを感じた。私の日々の仕事一つ一つと照らし合わせ、行動や考え方の指針としていきたい。また、自分を見失いかけた時、原点に返る為の一つとしたい。ただただ、感動した。

■ こういった研修はこれまでも何度か受講したが、今日の研修は、一番「親近感」が持てる内容で、非常に楽しかった。また、自分たちが携わっている仕事が会社の経営にとっていかに大切な事かを、再認識することが出来た。収穫があった。

■ 「美・利・善」の価値論に感動しました。素晴らしいです。自分自身、そんな価値ある生き方を求めたいです。また企業としても、そのような企業の「あるべき姿」を追求し、大きな社会貢献を果たす企業で働きたい!と思いました。


リーダー研修に参加して
■ リーダーに求められる3つの要素:人格面(出来た人)・マナー面(出来る人)・仕事面(できる人)に耳が痛く、一緒に仕事がしたい。手本が示せる。仕事はお任せ。といえるわ・た・し・になりたい!!と思いました。

■ 上手な褒め方・叱り方のコツをお聞きし、円滑な人間関係を作るにためにも必ず心がけていきたいと思いました。わたしのゆとりこそが大事!!に気がつきました。
相手を高める叱り方というものがあることを知りました。

■ 「母性」は本来の教育者。その使命を自覚しよう!に21世紀における女性の使命の大きさを感じました。男性には無い、大きな宝こそ「母性」なのですね。

■ 私の上にも、私の下にも人がいる。「私が真ん中の人間関係」に考えさせられました。
中堅リーダーこそが、大きく会社を動かし、人間関係の交通整理が出来る人だということに、大きな責任と、やりがいを感じました。この気持ちを持続させていきます。

■ リーダーには専門的な能力まで求められるのかと思うと、本当に、荷が重くなりました。しかし、@話し合いながらお互いを理解A役割と責任を分担B合意による達成目標C相互に学び合うDなんでも話やすいリーダーになる。という、仕事を通して身に付けさせる5つのポイントをお聞きし、日ごろの業務で心がけていくことを具体的に学び、自信が持てるようになりました。

■人間には成長の段階があることを学びました。ピカソもプロ野球の練習にも「守・破・離」という段階があり、どんな道であれ、ひたすら、学ぶ時期を経ずして成功は無いことを学びました。奥深い。

■人の心を掴み、人の心を動かせるのが「誠実」の二字。ズッシリきました。リーダーは能力を期待されているのではない。「人格」を重んじるところに人が付き従うもの。どこまでいっても「人間力」が問われていることを感じます。


インストラクター養成講座に参加して
■インストラクター研修?聞いてビックリ!!社内研修を担当するものとして、何も解っていなかった。力不足と痛感いたしました。研修の進め方、準備、企画の立て方、話し方、人を束ねていく力・・・これまで、手探りでしたので反省と、希望が見えた研修でした。

■人事部では社内で研修を担当することが多くあります。いかに、事務的に、企業理念、や企業人としてのあるべき姿を伝えていたのか・・・かなり、ショックを受けました

■一方的な研修と違い、自分たちで考えて、答え探しをさせる研修に、不覚にも、はまってしまいました。正直、こんなに考えることが楽しいとは思いませんでした。先生のハンドリングに脱帽いたしました

■いつも、プレゼンする社員にコメントをしてきましたが、社員に対しての優しさと余裕のない厳しいコメントだったことを反省いたしました。これだから、人は育たない。社員の能力のなさを指摘する前に、自分の能力の無さにショックを受けました。

■ 人を教える前に「人」として、大きな人格を持たなければならないと思う。その上で、細やかな準備、講師としてのテクニック、企画力を持たないといけない。講師の研修を受け、真逆だったことにきづかされた。


 
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